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砂糖中毒の過去①(Diary7)

おはようございます。ひじりです。

今回は、食べるものが体に及ぼす影響を、僕の体験談から書かせていただきます。

実は僕は、昔から大の甘党でした。しかし貧しくてお小遣いもない年少時代は、お菓子が食べたくてもなかなか買ってもらえなかったので、食べたいところを我慢する毎日でした。

ですが中学に入りある程度自分でお金を使えるようになってから、その衝動によりお菓子の爆買いが始まりました。

僕の家はとても狭かったため、寝るのは両親と同じ建物ではなく、隣に建てられた祖父の家でした。なので夜の時間は誰にも見張られることもなく、完全に自由でした。

その頃の一番の幸せは、コンビニで爆買いしたお菓子やジュースを、ひたすら飲み食いしながらゲームをすることでした。(一度で大体2000円分くらい買い、それを2日で食べるペースでした)その頃、僕は砂糖中毒になってしまったのだと思います。

食べ始めた中学一年生の頃、成長期というのもあってか体重の増減はほとんどありませんでしたが、顔や胸、背中にニキビが大量にでき始めました。これはまずい、とスキンケアの方法を調べたり、ネットで買ったクリームなども試してはみたものの、一番肝心な食生活は変えられず、お菓子を大量食いする日々だったので、当然のことながら容態は悪化する一方でした。

思春期だったということもあり、親にや誰にも相談できず、一人で解決しようとしては、どんどん沼に沈んでいってしまいました。

そのせいもあり、段々人に会うのもいやになり、ついには引きこもりになりました。

その頃自覚はありませんでしたが、砂糖中毒は高校生になっても僕を苦しめ続けました。

僕は非常に極端な性格で、結果をすぐに求めてしまいます。

砂糖中毒から脱し、健康な体を手に入れたいと決意した高校2年生の頃。決意した日からお菓子を一切断ち、毎朝4時半からランニングを1時間、毎朝野菜ジュースと、母に頼んで買ってきてもらったキャベツの千切りを朝食の代わりにする、などと今思えば続きはしないような生活をしようとしていました。家族も呆れていましたし、実際、どれも1ヶ月と続きませんでした。

他にも、早寝早起きしてみたり、肌にやさしい服を買ってみたり、色々な化粧水を試してみたり、野菜ばかり食べてみたり、ついには食事を抜いてみたり、水を馬鹿みたいに飲んでみたり、本っ当に沢山のことをやってきました。

しかし、どれも効果がないとすぐに辞めてしまい、根本的な解決には至らなかったのです。すぐに結果を求めてしまうがために極端にやりすぎて、結局その反動でまたお菓子の爆食いが起こってしまうのです。

もうどうしたらいいのか分からなく、一時は死ぬことも考えました。しかしそんな僕の根本的な問題は、全く別のところにあったのです。

次回へ。

01/26’/21 It’s sunny

I was going to only the supermarket today.

What I bought was tomorrows dinner. tomorrow I’ll have party with only my brother to his house. we have parties often together.

We are very close.

What kind of party is just having the Spring rolls, after that play the video game. it’s been long time since we play that. I’m looking forward to it.

By the way, I have to go work in hour.

Todays work is the watchman again.

Thanks for reading my diary.